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真おばんざい塾とは
ほんまもんの和食
短時間、楽しく、美味しく、健康に
京都では、日常の食卓に上るおかずのことをおばんざいと言います。なので、オーソドックスな和食だけでなく、パスタやカレーもおばんざいです。「真おばんざい塾」は、元禄時代(1688年~1704年 江戸中期)までの和食をベースに、伝統的な和食の変えてはいけない
健康で美しくを目標にしています。砂糖は使わず、小麦粉、乳製品、油もできるだけ使わないのが、基本です。
圧力鍋を使って、シンプルで短時間に作れる調理法で、食材の命を丸ごと美味しくいただきます。
今日から始める圧力鍋生活
真おばんざい塾のお料理教室では
誰にでも簡単に、短時間で実践できる
圧力鍋を使ったシンプルなお料理法を学びます。
またミニ講座では、
生活に役立つ豆知識をお伝えします。
丸ごと食べる、一物全体
圧力鍋は素材の美味しさを引き出す力があります。素材本来のうまみがしっかり出るため化学調味料も使用せず、どなたにも安心して毎日食べられる料理が作れます。皮やあくにある栄養素もたっぷりいただき、手間も省けて一石二鳥の調理方法です。
季節をいただく、身土不二
毎日召し上がるお料理が楽しくなるように、そして季節をいただくことでより健康になれる調理やレシピをご紹介しています。
料理教室講師15年以上になるおとみさんが、手軽に旬のものを楽しむ方法をお伝えします。